Goスタディの個別指導とは

確実に成果の出る方法を研究した結果

Goスタディの授業は一般的な個別指導塾のように講師1人あたり生徒2名などとは決めておりません。私たちGoスタディは、学生のアルバイト講師がメインで担当する指導ではなく、経験豊富なプロ講師から直接適切な指導を受けること、楽で効率良く成績を上げる勉強の型を身につけてもらうことそのうえで生徒に自学自習を意識させて、やれることは自分で学習できるようになることを目標としています。そして、それが確実に成果が上がる方法であると考えているからです。

先生が隣ですぐにヒントをくれたり、解法を教えてくれるのは生徒にとってはわかりやすいと感じるかもしれませんが、できた気持ちになっただけで、実際には身についていないということはないでしょうか?

1対1や1対2の授業であったとしても、どれだけわかりやすくとも、教えられっぱなしでは決して成績は上がりません。

生徒一人一人をとことんサポート

もちろん、Goスタディでも生徒の質問には全てお答えしますし、教える時は1:1になりますので、集団の中で質問しづらいなどという心配もありません。

しかしGoスタディは生徒の学習状況を把握し、生徒の考える力、学ぶ力のレベルを上げる指導を大切にしています。

先生が隣にいないとできない生徒ではなく、先生がいなくても自分で勉強できる生徒を育成することがGoスタディの目標です。本当にサポートが必要な時間は徹底して個人サポートを行い、いま自分のぶつかった壁を自分の力で越えようとしているときは、近くで見守っていることもあります。

 

だからこそ、Goスタディは+50点を掲げる!

Goスタディは入塾する生徒全員に定期テスト+50点もしくは400点以上の点数を取るということを目標としてもらいます。

目標設定がない生徒であっても最低限この目標を掲げてもらいます。人は目標が明確にあるのとないのではどんなことでもモチベーションは湧きません。最初は決められたものでも目標を定め、そこに向かって努力するということが非常に大切になります。もちろん自分自身で目標を設定できることができればより高い成果が上がるでしょう。目標がある生徒はもちろん、そうでない生徒でもまずは決められた目標に対してしっかり努力することをGoスタディは大切にしています。

 

個別指導の現場で生まれた教育ICTを積極的に取り入れています

公立の学校でもICT教材や、AIロボットなどを導入する自治体が増えてきました。Goスタディでもプロ講師の直接指導と、タブレットによる映像授業を活用しています。特徴としては、よくある一斉授業を収録したようなものではなく、個別指導塾の現場から生まれたかゆいところに手の届く教材になっている点です。個別塾の現場の先生たちが、全国の定期テスト、入試問題を研究し、生徒がよく疑問に思うところを重点的に解説していますから、通常の授業時はもちろん、自習においても活用できる素晴らしい教材です。ぜひ一度体験に来てみてください。授業はずっと映像を視聴するのではなく、講師の指導ツールの一部として利用します。なので映像を視聴するときは、講師から細かく指示と理解度のチェックを受けながら進みます。もちろん映像を見ていてわからないということがでてきたら、その都度、講師による解説を受けることができます。

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